<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?>
<rss version="2.0">
   <channel>
      <title>きかんしゃトーマス なんでも情報局</title>
      <link>http://www.kikansya-tomas.com/</link>
      <description>『きかんしゃトーマス』は、日本では子供向け番組であるポンキッキの中で、1990年から放映されている幼児向けの人形劇です。きかんしゃトーマスは小さな子供たちに大人気のテレビ番組です。</description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Thu, 23 Aug 2007 23:15:37 +0900</lastBuildDate>
      <generator>http://www.sixapart.com/movabletype/</generator>
      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>きかんしゃトーマス</title>
         <description>きかんしゃトーマス

小さな子供たちに大人気のテレビ番組のひとつにきかんしゃトーマスがあります。
子供と一緒に大人もその物語に引き込まれて
親子で一緒に楽しめる番組としても人気があります。
きかんしゃトーマスの番組を見たことがない人も、
キャラクターグッズで知っているという人も多いのではないでしょうか？</description>
         <link>http://www.kikansya-tomas.com/2007/08/post_3.html</link>
         <guid>http://www.kikansya-tomas.com/2007/08/post_3.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">01きかんしゃトーマス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Aug 2007 23:10:41 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きかんしゃトーマスとは？</title>
         <description>■きかんしゃトーマス？

『きかんしゃトーマス』は、日本では子供向け番組であるポンキッキの中で、
1990年から放映されている幼児向けの人形劇です。
キャラクターグッズはイラストもあるため、
きかんしゃトーマスをアニメと思っている人もいますが、
きかんしゃトーマスは人形劇です。
イギリスで放映されている人形劇で 1984年から放映されています。

イギリスで生まれた人形劇ですが、きかんしゃトーマスには原作があります。
きかんしゃトーマスの原作は、1945年～1972年に発行された
『The railway series』という鉄道絵本なのです。
じつは、きかんしゃトーマスは新しい話ではなく、
60年以上前から愛されているお話なんですよ。

日本でも『汽車のえほん』という題名で絵本が売られています。
原作は全40巻もある長編ですが、26巻まではウィルバート・オードリーが話を書き、 
27巻以降はテレビ放送で人形劇を放映するにあたり、物語が必要になったために
ウィルバートの息子のクリストファー・オードリーが書いています。

原作の絵本の対象年齢は小学生くらいなのですが、
人形劇になったきかんしゃトーマスの対象年齢は
幼児向けと低年齢の子供も楽しめるように作られています。
幼児向けの番組でありながら大人も楽しめるのは、原作の対象年齢の方が高く、
内容がしっかりと作りこまれているためです。</description>
         <link>http://www.kikansya-tomas.com/2007/08/post_4.html</link>
         <guid>http://www.kikansya-tomas.com/2007/08/post_4.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">02きかんしゃトーマスとは？</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Aug 2007 23:13:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きかんしゃトーマスのキャラクター</title>
         <description>■きかんしゃトーマスのキャラクター

人形劇きかんしゃトーマスに出てくるキャラクターは
初めて見る人たちにはなかなか区別がつきづらいですよね。
トーマスたちの車体に書かれている番号で
どうにか区別している人もいるのではないでしょうか？
私も番号で判別している一人です(笑)

でも子供が覚えるのは早いですよね。
子供と一緒にきかんしゃトーマスを楽しむためにも、
キャラクターはしっかり覚えておきたいですよね。

*トーマス(車体番号：1)
きかんしゃトーマスの中の主人公の汽車です。
(絵本では誰が主人公とは決まっていません)
車体の色は青色で、エドワードやゴードンと同じ色なので、
大人は見間違うこともあるでしょう。
トーマスの方が車体は小さくて、顔はトーマスの方がエドワードより大きいです。

*エドワード(車体番号：2)
車体は青色でトーマスよりも車体が長いです。
トーマスの車輪は3つで、エドワードは4つです。
優しいキャラクターでみんなから慕われています。

*ヘンリー(車体番号：3)
車体の色は黄緑色でパーシーと同じ色です。
ですが、パーシーよりも車体が長く、車輪が3つあるので、ちゃんと見分けがつきます。
大型の機関車で旅客列車の牽引を多くしています。

*ゴードン(車体番号：4)
車体の色は青色で、トーマス、エドワードと同じ色です。
大人にとってはエドワードとの見分けが難しいかもしれません。
煙突部分がトーマス・エドワードよりも短いのが特徴です。
力がかなり強い汽車です。

*ジェームス(車体番号：5)
車体が赤色なので、すぐにわかりますよね。
ジェームスにとっても自慢のボディーカラーです。
最初は木製の車輪だったのですが、現在は鉄製の車輪が3つ付いています。

*パーシー(車体番号：6)
ヘンリーと同じ黄緑色の車体です。一番小さく車輪も2つです。
トーマスと一番仲がいいのがパーシーです。

*トビー(車体番号：7)
木製の路面機関車で、形も色も独特です。
木製なので車体の色はブラウンで、形も四角いのが特徴です。</description>
         <link>http://www.kikansya-tomas.com/2007/08/post_5.html</link>
         <guid>http://www.kikansya-tomas.com/2007/08/post_5.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">03きかんしゃトーマスのキャラクター</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Aug 2007 23:14:29 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>きかんしゃトーマスのグッズ</title>
         <description>■きかんしゃトーマスのグッズ！

主に子供向けのグッズが販売されています。
文房具やキーホルダー、なまえシール、バッグなどがあります。
また、子供と一緒に大人も楽しめるグッズとして、
きかんしゃトーマスのプラレールなども販売されていますよ。
テレビで動いていたトーマスたちを実際に走らせて遊べるのが人気です。</description>
         <link>http://www.kikansya-tomas.com/2007/08/post_6.html</link>
         <guid>http://www.kikansya-tomas.com/2007/08/post_6.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">04きかんしゃトーマスのグッズ</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 23 Aug 2007 23:15:37 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
